烏賊飯(いかめし)は、イカの中に米を入れて炊き上げた日本発祥の料理で北海道渡島地方の郷土料理です。
第2次世界大戦中に食糧統制で米が不足していたために、当時豊漁だったスルメイカを用いて米を節約しても作れる料理として考案されました。
戦後の1966年に京王百貨店で『第1回元祖有名駅弁と全国うまいもの大会』が行われ、
この大会に烏賊飯を出品し、第2回には早くも売り上げ1位となり、
以後同大会をはじめとする「駅弁大会」の常連となりました。
これによって「いかめし」は徐々に森町名物あるいは北海道名物として全国的に知られるようになりました。

【商品名】【いかめし阿部商店】元祖森名物 いかめし
【内容量】いかめし2尾、タレ1袋(50g)
【原材料】いか、うるち米(国産)、もち米(国産)、醤油、砂糖、pH調整剤、カラメル色素、(原材料の一部に小麦、大豆を含む)
【アレルギー品目】小麦、大豆、いか
【賞味期限】製造より90日
【保存方法】直射日光、高温多湿を避け、常温で保存して下さい。
※ 冷凍同梱不可

【いかめし阿部商店】元祖 森名物 いかめし

  • 940円(内税)
型番 元祖いかめし
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